top of page
  • 執筆者の写真スタッフ

「しゃべくりプレゼンテーションプログラム」

「しゃべくりプレゼンテーションプログラム」


熊本市北区にある就労移行支援事業所ココロの学校オルタナ毎月恒例のプログラム「しゃべくりプレゼンテーションプログラム」


プレゼンターがパワーポイントを使いながら、自分の好きなテーマについて自由にしゃべくります。

使えるパワーポイントは20枚、一つのスライドの制限時間は20秒。


今回は3名の方々が登壇されました。

内2名は初登壇‼️

勇気を出してのプレゼンテーション!!

緊張感や不安感と向き合う。

今までプレゼンテーションを傾聴する側から、発表する側に立ち、ご自身の病気(パニック障害)を克服したいとチャレンジされました。


資料作成の準備から発表まで。

皆さん、お疲れ様でした!

そして、ありがとうございました。


★プレゼンテーション訓練の目的★

①プレゼンテーション資料作成はもちろん...

②プレゼンテーションのストーリーを考える。

③伝えると伝わるを違い理解する。


プレゼンテーションの最終的な目的は、「聞き手に行動を起こさせる」ことです。 そのためには、伝える側が提供する情報や説明に、聞き手が納得および共感する必要があります。 共感してもらうには、まず聞き手の悩みを知り、状況を把握し、対策を一緒に考えたうえで提示する流れで進めていきます。



bottom of page