「火起こし体験と焼きみかんを食べよう!プログラム」

「火起こし体験と焼きみかんを食べよう!プログラム」

 

火起こしはライターやマッチを使わずに「ファイヤースターター」を使って行いました。



キャンプの火起こしなどでよく使われるもので、マグネシウムの棒を鉄のプレートでこすって火花を出し、麻紐を解いて綿のようにしたものに着火する方法です。



皆さん初めての体験でしたが全員着火に成功されました。

その後炭火で焼きみかんをしました。



焼きみかんは皮ごと食べた方がいいそうです。

皮は焼くことで柔らかくなり食べやすくなります。

皮には「βクリプトキサンチン」という成分が果肉よりも3.5倍の含有量です。

・発癌予防

・美肌

・骨粗しょう症予防

に良いそうです。

また、免疫力も上がるとのことで、これからの季節、風邪やインフルエンザなどの予防にも効果がありそうですね。


熊本市北区にある就労移行支援事業所ココロの学校オルタナは、うつ病や統合失調症、発達障害、パニック障害などの心の病(精神疾患)を抱えている方を対象とした就労移行支援事業所です。

 「一人ひとりの貴重な人生時間を一緒に過ごし、学ぶ機会と社会に出る為の人間力を身につける就労通所支援サービスの提供を行っています。」

また、就労後もその方が自分らしく活き活きと活躍されるためのサポートとして、職場の定着支援も行っております。

★見学、体験者募集中!

★ご相談ください。

★096-245-7265

★就労移行支援事業所ココロの学校オルタナ

担当:中村


#熊本市 #就労移行支援事業所 #オルタナ #火起こし #火起こし体験 #原体験 #焼きみかん #焼きみかん初めて食べた #発癌予防 #美肌 #骨粗しょう症予防 #健康食 #ファイヤースターター #キャンプ #キャンプ体験 #秋の味覚 #秋の青空 #ほのぼの #いい天気 #自然に感謝 #ありがとう #精神疾患 #発達障害 #うつ病 #統合失調症 #双極性障害 #パニック障害 #社会不安障害 #適応障害 #ひきこもり

閲覧数:26回